U could (日本語訳) のジャケット

U could (日本語訳)

Yeat 日本語

イントロ

ああ、ああ(イェイ)Huh

サビ

(Huh) Yeah、おい、ちっちゃなベイビー(Woo, woo)、ああ、俺んちに来てもいいぜHuh、ヤーヤー、ウォー、ちっちゃなベイビー(Woo, woo)、ああ、ボスとヤりたきゃヤればいいHuh、お前が言ったって聞いたぜ(Woo, woo, oh, yeah, yeah, yeah)(Woo)(Woo) 誰か死ぬんだよ、知ったこっちゃねえ(Oh, yeah, yeah, yeah)(Woo) 誰か死ぬんだよ、いや、お前なんか俺にとっちゃクソ同然だ(Oh, yeah, yeah, yeah)(Woo) 誰か死ぬんだよ、いや、お前なんか俺にとっちゃクソ同然だ(Oh, yeah, yeah, yeah)(Woo) Huh、どこを飛んでるか気をつけな、行くべき場所はどこにでもあるんだ(Oh, yeah, yeah, yeah)

ヴァース 1

うぇ、ちょうど新しいフェラーリで出てきたとこだ(Rrr)ディーラーの敷地からクーペで出てきたのは俺だった(Rrr, rrr)連中の弁護士費用と保釈金を払ってたのは俺だった(Yeah, yeah)爆弾を落とすみたいに、連中を皆殺しにしてやる爆弾を落とすみたいに、連中を死なせてやる(バン、バン)あの女のマンコをヤったんだ、最高だった来るたびに、あいつはTバックなんか履いてない体をキメすぎてたのは俺の方だ(キメた、キメた)体をぶっ飛ばしすぎてたのは俺の方だ(たくさん、たくさん、ハハ)ビッチ、この業界に四年いるけど、大したことねえよ古株どもと張り合わされてるが、連中はもう腐ってる俺の曲はどれも クラックみたいにキマる、連中にクラックを吸わせてる俺のをしゃぶってる口で、なんでそんなにべらべら喋れるんだ?お前がビッチだって聞いたぜ、なんでブラウスなんか着てんだ?ビッチ、俺は神だ、猫とネズミみたいなもんだ

サビ

(Huh) Yeah、おい、ちっちゃなベイビー、ああ、俺んちに来てもいいぜHuh、ヤーヤー、ウォー、ちっちゃなベイビー、ああ、ボスとヤりたきゃヤればいい

ヴァース 2

ああ、ハ、ヤーヤー、いや、お前がどんなに望んでも、ギャングとはヤれねえよああ、おい、ちっちゃなベイビー、いや、神とはヤれねえんだ、悪いなヤーヤー、おい、悪いな、なんで首を突っ込もうとしてんだ?ああ、ハヤーヤー、ウン、毎晩飛んでる、雲の上にいるんだ、ハアリックスじゃないが、あの女は俺の山によじ登ってくる、クライマーみたいになあのビッチの脳みそ最高だ、どこでそんなのを見つけたか言えよ、くそがもっと送ってこい、ハ金がいる、もっと欲しい、ハ錠剤がいる、もっと欲しい、ハ銃がいる、もっと欲しい、ハ連中を殺す、もっと殺してやる、ハ連中を死なせてやる、ひどい有様にしてな洗い流してやる、切り捨ててやる連中をあと九十人分、死なせてやる、ハ

サビ

(Huh) Yeah、おい、ちっちゃなベイビー(Woo, woo)、ああ、俺んちに来てもいいぜHuh、ヤーヤー、ウォー、ちっちゃなベイビー(Woo, woo)、ああ、ボスとヤりたきゃヤればいいHuh、お前が言ったって聞いたぜ(Woo, woo, oh, yeah, yeah, yeah)(Woo)(Woo) 誰か死ぬんだよ、知ったこっちゃねえ(Oh, yeah, yeah, yeah)(Woo) 誰か死ぬんだよ、いや、お前なんか俺にとっちゃクソ同然だ(Oh, yeah, yeah, yeah)(Woo) 誰か死ぬんだよ、いや、お前なんか俺にとっちゃクソ同然だ(Oh, yeah, yeah, yeah)(Woo) Huh、どこを飛んでるか気をつけな、行くべき場所はどこにでもあるんだ(Oh, yeah, yeah, yeah)

アウトロ

(Huh) Yeah、おい、ちっちゃなベイビー、ああ、俺んちに来てもいいぜHuh、ヤーヤー、ウォー、ちっちゃなベイビー、ああ、ボスとヤりたきゃヤればいいああ、ハ、ヤーヤー、いや、お前がどんなに望んでも、ギャングとはヤれねえよああ、おい、ちっちゃなベイビー、いや、神とはヤれねえんだ、悪いな
曲の意味

この曲は、成功と暴力、そして女性を見下すような傲慢さが入り混じった、攻撃的なスワッグを前面に出した作品です。語り手は、金や車、力を誇示しながら、周囲の人間や相手の女性を「取るに足らない存在」として扱います。繰り返されるコーラスでは、誰かが死ぬことにも無関心な態度が示され、そのぞんざいさが曲全体の冷たい空気を作っています。

曲の流れを追うと、前半は新車やスポーツカーを手に入れた自慢話から始まり、性的な描写や薬物への言及が続きます。後半のヴァース2になると語り手の口調はさらに荒くなり、金、錠剤、銃を求める欲望が畳みかけるように並べられます。最後は再びコーラスに戻り、冒頭と同じ挑発的なフレーズで締めくくられるため、高ぶった勢いのまま循環するような印象を残します。

キーになるのは「神」や「猫とネズミ」といった比喩です。語り手は自分を神のような絶対的な存在として描き、相手を獲物のように見下しています。「雲の上にいる」「山を登ってくる」といったイメージは、ドラッグによる高揚感と、他者を支配する優越感を重ねて表現しています。

フレーズ解説
ain't shit to me
俺にとっちゃ知ったこっちゃない、どうでもいい — 相手や出来事を完全に無価値と見なす、突き放した決まり文句。
geeked out
キメてぶっ飛んだ、ハイになった — ドラッグで高揚した状態を指すスラング。
got 'em smokin' a rock
連中にクラックを吸わせてる — 相手を薬物漬けにして支配するという、攻撃的な比喩。
cat to a mouse
猫とネズミ、圧倒的な力の差 — 語り手が獲物を弄ぶ捕食者として自分を位置づける比喩。
楽曲情報
リリース日
2026-10-23
アルバム
Luh Leakyz Vol. 1
作詞・作曲
Yeat, Synthetic, campthehills
プロデューサー
Synthetic, campthehills

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Yeat

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