rockstar (日本語訳) のジャケット

rockstar (日本語訳)

Post Malone 日本語

イントロ: Post Malone

Ha-ha-ha-ha-ha神に感謝だAyy, ayy

サビ: Post Malone

ビッチ共とヤリまくって、ピルをバリバリ飲んでるマジで、まるでロックスターになった気分だ(Ayy, ayy)仲間はみんないいブツを持ってていつもラスタみたいにスパスパ吸ってる俺にケンカ売るならウージーを呼べそうすりゃ現れるのは、武闘派の連中だダチどもがお前の地元に乗り込んだらあいつらがあれをぶっ放す grra-ta-ta-ta(Pow, pow, pow, ayy, ayy)

ヴァース 1: Post Malone

車を乗り換えて、黒のやつで戻ってきた「ボン・スコットに安らかに眠れ」って言い出す(Ayy)ドア閉めろ、煙をぶっ放してんだ彼女が俺に「モリソンみたいに火をつけて」と言う(Ayy)ステージではバカみたいに暴れてたぶんライブ終わりはパトカーに乗せられて帰る(Ayy)マジで伝説級だったモンタージュホテルの窓からテレビを投げ捨てたテーブルにはコカイン、酒はドボドボ注がれて、知ったこっちゃないなあ、お前の彼女はグルーピーだろ、あいつは入り込もうとしてるだけだ「バンドの連れなの」なんて言いながら、ayy, ayy今じゃ彼女は調子に乗って、俺のズボンをまさぐろうとしてる楽屋には100人のビッチがいて、みんな男はいないと言うしかも全員が友達を連れてきてる、yeah, ayy

サビ: Post Malone

ビッチ共とヤリまくって、ピルをバリバリ飲んでるマジで、まるでロックスターになった気分だ(Ayy, ayy)仲間はみんないいブツを持ってていつもラスタみたいにスパスパ吸ってる俺にケンカ売るならウージーを呼べそうすりゃ現れるのは、武闘派の連中だダチどもがお前の地元に乗り込んだらあいつらがあれをぶっ放す grra-ta-ta-ta(Pow, pow, pow)

ヴァース 2: 21 Savage & Post Malone

ヒルズでスーパースターどもとヤリまくってたポップスターになった気分だ(21, 21, 21)ヘネシーを飲んで、いい女たちがプールに飛び込むしかもみんなブラなんてつけてない(Bra)後ろから突いて、彼女のエクステを引っ張るそしたら今度は彼女が「もうムリ!」と叫んでる(Yeah, yeah, yeah)みんなが言う、「サヴェージ、ガレージが12台分もあるのに、車は6台しかないの?」(21)俺は見せびらかしたりしねえ、それにどうやってキスするんだよ(Kiss that)お前の嫁が「イケメンすぎ」って言ってるぜ(Big snack)金庫には緑の札束、古い札束もある(Old racks)LAの女たちはいつも聞いてくる、「コークどこ?」(21, 21)ロックスターみたいに生きて、パトカーをぶっ壊すポップタルトより甘い、お前がタフじゃないのはわかってるヒットチャートにも入った、昔はバリバリ売人やってたの覚えてるだろロックスターみたいに生きてる、俺はロックスターみたいに生きてるんだ(Ayy)

サビ: Post Malone & 21 Savage

ビッチ共とヤリまくって、ピルをバリバリ飲んでるマジで、まるでロックスターになった気分だ(Ayy, ayy)仲間はみんないいブツを持ってていつもラスタみたいにスパスパ吸ってる(Yeah, yeah, yeah, yeah)(Ooh-ooh-ooh)俺にケンカ売るならウージーを呼べそうすりゃ現れるのは、武闘派の連中だ(Ooh-ooh-ooh)ダチどもがお前の地元に乗り込んだらあいつらがあれをぶっ放す(Grra-ta-ta-ta-ta)

アウトロ: Post Malone

Star, star, ロックスター, ロックスター, starロックスターロックスター、まるで…の気分だ—ロックスターロックスターロックスターまるで…の気分だ—
曲の意味

この曲は、ポスト・マローンがロックスターとしての派手で荒々しい生活を、誇らしげに、そして少し皮肉を込めて描いたものです。ドラッグ、酒、女性、パーティー、ホテルでの破壊行為といったエピソードが次々と語られ、成功者が味わう享楽と、その裏にある過剰さがむき出しになっています。冒頭のコーラスで「まるでロックスターになった気分だ」と宣言し、そのまま曲全体がその気分を膨らませていく構成です。

中盤では、21 サヴェージが参加したパートで、ヒルズの豪邸やLAの女性たち、大金や車の自慢へと話が広がります。「ポップタルトより甘い」といった言い回しや、「昔は売人をしていた」という過去の回想からは、ストリート出身の成り上がりとしての自負も読み取れます。ただ、繰り返されるフレーズには、この生活がどこか空虚で、騒ぎ続けなければ成り立たないような響きもあります。

アウトロでは「ロックスター」という言葉だけが断片的に繰り返され、華やかさの余韻とともに、その気分にとどまり続けようとする感覚を残して曲が終わります。ウージーやパトカーといった象徴的な言葉は、栄光と危険が隣り合わせであることを示しています。

フレーズ解説
Man, I feel just like a rockstar
まるでロックスターになった気分だ — 曲全体の中心となるフレーズで、成功者としての高揚感を表す。
fuckin' hoes and poppin' pillies
ビッチ共とヤリまくって、ピルをバリバリ飲んでる — 女性と薬物に溺れる派手な生活を、露骨な俗語で表現している。
they always be smokin' like a Rasta
いつもラスタみたいにスパスパ吸ってる — ラスタファリの人々のように大麻を常用する様子を指す文化的な言い回し。
Them the shottas
武闘派の連中だ — 「shotta」はジャマイカのスラングで、銃を扱う屈強な手下を意味する。
Where the coke at?
コークどこ? — コカインの所在を尋ねる俗語的な表現で、ドラッグが常に求められる場面を示す。
楽曲情報
リリース日
2017-09-15
アルバム
beerbongs & bentleys
作詞・作曲
Post Malone, 21 Savage, Carl Rosen, Tank God, Louis Bell, Joey Bada$$
プロデューサー
Tank God, Louis Bell
フィーチャリング
21 Savage
インターポレーション
Ian Dury – Sex & Drugs & Rock & Roll, 21 Savage – No Heart, Post Malone – rockstar (Original Version)

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