BURNITUP! (日本語訳) のジャケット

BURNITUP! (日本語訳)

Janet Jackson 日本語

イントロ

来るよ!家の中は炎だらけあのクソ野郎を燃やせ

イントロ: Missy Elliott

ウーー、この場を爆発させてやるキティキャット、ニャー、ニャー、ニャー、ニャー、ニャーヒットさせろよ、ヘイ、ヘイ、ハウミス・ジャクソン、ああ、彼女は王冠をかぶってる新しいサウンド、新しいスタイルを手にして「ブン・ブン・パウ」みたいなキラーチューンを引っ提げてワウ、ウー、ウー、ウー、ベイビーちゃんジャネット・ジャクソンが、もうすぐあなたの街にやってくる

ヴァース 1: Janet Jackson

わたしはどこへも行かないわ初めて会ったみたいな顔しないで、ずっとここにいたの知ってるでしょ最近ずっと、ある使命に燃えてるの、そうだからって、あなたを揺さぶる方法を忘れたわけじゃないわよヤー、ヤー、ヤー

プレコーラス: Janet Jackson

ねえ、何がしたいか教えて?もっと大きな声ででも、バカなことはしないでね目の前で何が起きてるか見てそれはただ、動き出した愛なの

サビ: Janet Jackson

DJがこれをかけたら、誰も見てないみたいに踊ろうねえDJさん、この曲をかけて、ボリュームも上げてくれない?一晩中踊るわ、外で誰が見ていようと気にしないその熱をちょうだい、燃やし尽くす方法を見せてあげる

ポストコーラス

体ごと全部燃やし尽くして燃やして、全部燃やし尽くして体を解き放って、全部燃やし尽くしてそうやってわたしは燃やし尽くすの

ヴァース 2: Janet Jackson

座ってなんかいられない、ノリ続けなきゃわたしとミッシーで、部屋中を沸かせてるの(その通り)曲が流れた瞬間から、すぐに体が動き出すヘッドバンガーがいるの、ビートがすごく熱い、熱い

プレコーラス: Janet Jackson

ねえ、何がしたいか教えて?(何がしたいの)でも、バカなことはしないでね目の前で何が起きてるか見てそれはブースから届く愛なの

サビ: Janet Jackson

DJがこれをかけたら、誰も見てないみたいに踊ろうねえDJさん、この曲をかけて、ボリュームも上げてくれない?一晩中踊るわ、外で誰が見ていようと気にしないその熱をちょうだい、燃やし尽くす方法を見せてあげる
DJがこれをかけたら、誰も見てないみたいに踊ろうねえDJさん、この曲をかけて、ボリュームも上げてくれない?一晩中踊るわ、外で誰が見ていようと気にしないその熱をちょうだい、燃やし尽くす方法を見せてあげる

ポストコーラス

体ごと全部燃やし尽くして燃やして、全部燃やし尽くして体を解き放って、全部燃やし尽くしてそうやってわたしは燃やし尽くすの(ミッシー!)

ブリッジ: Missy Elliot

さあ、これがあなたのジャムよ、踊ってこれがそのジャムよ、踊ってこれがそのジャムなら、踊ってこれがそのジャムよ、踊ってやってみせて、やってみせて、やってみせて(やって)やってみせて、やってみせて、やってみせて(ぶちかまして)やってみせて、やってみせて、やってみせて(いくよ、ガールズ)やってみせて、やってみせて、やってみせて(一緒にこの歌を歌って)

ヴァース 3: Janet Jackson

今夜は、みんなで一つになるの手を高く上げて見せて(体が悲鳴を上げるくらい、もっと燃やして)私と一緒に、ひとっ走りしない?(体が悲鳴を上げるくらい、もっと燃やして)ベイビー、わたしのやり方はこうなのああ、気分最高ああ、この場所にいるああ、ビートを戻して、DJさん

サビ: Janet Jackson

DJがこれをかけたら、誰も見てないみたいに踊ろうねえDJさん、この曲をかけて、ボリュームも上げてくれない?一晩中踊るわ、外で誰が見ていようと気にしないその熱をちょうだい、燃やし尽くす方法を見せてあげる

ポストコーラス

体ごと全部燃やし尽くして燃やして、全部燃やし尽くして体を解き放って、全部燃やし尽くしてそうやってわたしは燃やし尽くすの

アウトロ

そうやってわたしは燃やし尽くすのそうやってわたしは燃やし尽くすの(燃やさせちゃえ)そうやってわたしは燃やし尽くすのそうやってわたしは燃やし尽くすのそうやってわたしは燃やし尽くすのそうやってわたしは燃やし尽くすの
曲の意味

この曲は、ジャネット・ジャクソンがミッシー・エリオットと組んで、ダンスフロアを限界まで熱くする夜を歌ったものです。冒頭の「家の中は炎だらけ」という掛け声から、曲全体は「踊って、燃やし尽くせ」という熱狂で貫かれています。語り手は、まだ自分の魅力を忘れていないことを示しつつ、相手に「何がしたいの?でもバカなことはしないで」と問いかけ、音楽と愛がひとつになる感覚へと誘います。

物語は序盤の挑発から、サビで「誰も見ていないかのように踊ろう」という開放感へと進みます。後半では、ブリッジのミッシーの掛け声やラップが場を一気に盛り上げ、「手を高く上げて」「ひとっ走りしない?」といった誘いで、聴き手も一緒に踊る一体感が強まります。最後のアウトロでは「そうやってわたしは燃やし尽くすの」が繰り返され、夜の熱狂がそのまま続いていく余韻を残します。

「燃やし尽くす」は、体を限界まで動かして熱狂することを表す言葉で、この曲の中心的なイメージです。また、DJへの呼びかけは、音楽そのものが夜を支配する存在であることを示しています。

フレーズ解説
shut this down
この場を盛り上げ尽くす、支配する — ステージを完全に掌握して熱狂させる意味で使われている。
burn it up
燃やし尽くす、踊り狂う — 体を激しく動かして熱狂することの比喩。曲の中心的なフレーズ。
jumping off
大盛り上がりする — 部屋全体が沸き立つ様子を表す口語表現。
Make it work
ノッてみせて、やってみせて — 相手にリズムに乗ること、盛り上げることを促す掛け声。
headbanger
ヘッドバンガー — 激しいビートに合わせて頭を振るほど熱中する人、またはその曲。
Kitty kat
キティキャット(猫ちゃん) — ミッシーのあだ名的な掛け声で、猫の鳴き声と合わせて遊び心を出している。
楽曲情報
リリース日
2015-09-24
アルバム
Unbreakable
作詞・作曲
Jimmy Jam, Terry Lewis, Missy Elliott, Dem Jointz, Janet Jackson
プロデューサー
Jimmy Jam & Terry Lewis, Missy Elliott, Dem Jointz, Janet Jackson
フィーチャリング
Missy Elliott
インターポレーション
Laid Back – White Horse

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