ベテルギウス (BETELGEUSE) のジャケット

ベテルギウス (BETELGEUSE)

優里 (Yuuri) 壱 (Ichi) 日本語

Verse 1

空にある何かを見つめてたらそれは星だって君がおしえてくれたまるでそれは僕らみたいに 寄り添ってるそれを泣いたり笑ったり繋いでいく

Pre-Chorus

何十回 何百回 ぶつかりあって何十年 何百年 昔の光が星自身も忘れたころに僕らに届いてる

Chorus

僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空輝くのだって 二人だって 約束した遥か遠く終わらないベテルギウス誰かに繋ぐ魔法僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく辛い時だって 泣かないって 誓っただろう遥か遠く終わらないベテルギウス君にも見えるだろう 祈りが

Verse 2

記憶を辿るたび 蘇るよ君がいつだってそこに居てくれることまるでそれは星の光と 同じように今日に泣いたり笑ったり繋いでいく

Pre-Chorus

何十回 何百回 ぶつかりあって何十年 何百年 昔の光が僕自身も忘れたころに僕らを照らしてる

Chorus

僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空輝くのだって 二人だって 約束した遥か遠く終わらないベテルギウス誰かに繋ぐ魔法

Bridge

どこまで いつまで 生きられるか君が不安になるたびに強がるんだ大丈夫 僕が横にいるよ見えない線を繋ごう

Chorus

僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空輝くのだって 二人だって 約束した遥か遠く終わらないベテルギウス誰かに繋ぐ魔法僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく辛い時だって 二人だって 誓っただろう遥か遠く終わらないベテルギウス君にも見えるだろう 祈りが

Outro

空にある何かを見つめてたらそれは星だって君がおしえてくれた
曲の意味

二人の絆を星の光に例えた歌。遠く離れていても、昔の光が今に届くように、二人の約束と繋がりは永遠に続くというメッセージ。辛い時も支え合い、一緒に進んでいく決意が描かれている。

単語をひとつ覚えよう

ベテルギウス — Betelgeuse

A red supergiant star in the constellation Orion, used metaphorically for eternal, unchanging connection across time and distance.

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